会社でスポンサーしているので1日目の後半のみ参加。若者が多いのと国際化が進んでいる印象があってとってもよいイベントですね。
▼PyCon JP 2017 in Tokyo | Sep 7th – Sep 10th
開催は2日間で3トラック、参加者は1日目で500人くらい?かな。2日通すと800超えそう。会場は早稲田大学の西早稲田キャンパス63号館、新しめでいい建物。西早稲田駅から行くのが正解っぽい。
いいっすね

受付は1Fで、2Fはブース&トーク会場。


▼PyCon JP 2017 in Tokyo | Sep 7th – Sep 10th
開催は2日間で3トラック、参加者は1日目で500人くらい?かな。2日通すと800超えそう。会場は早稲田大学の西早稲田キャンパス63号館、新しめでいい建物。西早稲田駅から行くのが正解っぽい。
いいっすね

受付は1Fで、2Fはブース&トーク会場。


受付前はゆるくこういう雰囲気

受付を済ませると名札を書くコーナーで名札を書く

冊子

小さめなの、結構よい

タイムテーブル見やすくてよいですね

ノベルティが詰まった袋

全体図

LINEのはこれっす

意図としてはこういうかんじでご用意しまして。
USB-Cの自体なのに!?ってのは一旦おいておきましょう。だってUSBハブはこれからまだまだ使うよ!(きっと)ほらほらかわいいじゃないですか。

Tシャツやシールやボールペン


会場にはドドーンと大きなタイムテーブル、こりゃいい

LTやる人は書いてね〜のホワイトボード

無限ドリンクコーナー

1Fは学食っぽいスペースがあり休憩可能、夜のパーティーもこちらで。

2Fへ上がるとジョブボード


置かせていただきやす

ブースは各社色々



安定のオライリーさん

モノタロウさんはかなり気合入ってましたね

PCで画面の抽選ボタンを押すとまずCMが流れるという素で驚くかんじの企画。よいw

6等だった

1等はTシャツ、3等は懐中電灯

LT大会が始まるので会場が物理的に1つになった!(分割していたのが繋がった)

同僚エンジニアも登壇いたしましたよ!がんばった
そんなこんなで初PyConでした。やっぱり言語ごとに客層やスピーカーの雰囲気は違いますのう。楽しいイベントでした。

受付を済ませると名札を書くコーナーで名札を書く

冊子

小さめなの、結構よい

タイムテーブル見やすくてよいですね

ノベルティが詰まった袋

全体図

LINEのはこれっす

意図としてはこういうかんじでご用意しまして。
本日から開催されている Pycon JP でLINEはプラチナスポンサーとして協賛しています。ご用意した特製USBハブは、開発現場においても皆さんのコミュニケーションハブになりたいという気持ちで作成いたしました。先着500個です、会場へはお早めに! #pyconjp pic.twitter.com/3SyDuya0Tm
— LINE_DEV (@LINE_DEV) 2017年9月8日
USB-Cの自体なのに!?ってのは一旦おいておきましょう。だってUSBハブはこれからまだまだ使うよ!(きっと)ほらほらかわいいじゃないですか。

Tシャツやシールやボールペン


会場にはドドーンと大きなタイムテーブル、こりゃいい

LTやる人は書いてね〜のホワイトボード

無限ドリンクコーナー

1Fは学食っぽいスペースがあり休憩可能、夜のパーティーもこちらで。

2Fへ上がるとジョブボード


置かせていただきやす

ブースは各社色々



安定のオライリーさん

モノタロウさんはかなり気合入ってましたね

PCで画面の抽選ボタンを押すとまずCMが流れるという素で驚くかんじの企画。よいw

6等だった

1等はTシャツ、3等は懐中電灯

LT大会が始まるので会場が物理的に1つになった!(分割していたのが繋がった)

同僚エンジニアも登壇いたしましたよ!がんばった
PyCon JP 2017のLTにて発表した「40行で書ける! Serverless LINE BOT」資料はこちらです。皆さん是非書いてみてください(会場広いですね!) #pyconjphttps://t.co/mJvbLV2xmU pic.twitter.com/7yI0wQgMTP
— LINE_DEV (@LINE_DEV) 2017年9月8日
そんなこんなで初PyConでした。やっぱり言語ごとに客層やスピーカーの雰囲気は違いますのう。楽しいイベントでした。